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6冊の絵本が見つかりました

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あそぼうよ

レオ=レオニが、最も年少者向けに作ったボードブックタイプの絵本です。2匹のねずみが「おはよう」から「おやすみなさい」まで1日いろいろなことをしてあそぶようすを描き、谷川俊太郎氏がリズミカルに翻訳しています。

おててがでたよ

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ぷっくりとした手、真っ赤なほっぺ、ばあーと顔を出したときの晴ればれとした表情、なかなか足がでなくて「うーん うーん」と力む表情…。おもわず顔がほころんでしまう、赤ちゃんの愛らしい姿は『はじめてのおつかい』、『こんとあき』など、子どものたたずまいを描くのに定評のある著者、林明子ならでは。 本書はロングセラー『くつくつあるけのほん』シリーズの1冊。0歳から。

きんぎょがにげた

: 0 :1

金魚が1ぴき、金魚鉢からにげだした。どこににげた?カーテンの赤い水玉模様の中にかくれてる。おや、またにげた。こんどは鉢植えで赤い花のふり。おやおや、またにげた。キャンディのびん、盛りつけたイチゴの実の間、おもちゃのロケットの隣……。ページをめくるたびに、にげたきんぎょが、どこかにかくれています。子どもたちが大好きな絵探しの絵本。小さな子も指をさしながら金魚を探して楽しめます。

おでかけのまえに

: 0 :2

ピクニックにでかける前の、小さい女の子のはずむ心を、ごくあたりまえの家庭を舞台に描きだした、ほのぼのとのびやかな絵本です。

ぱれーど

: 0 :0

『おやおや、おやさい』で大人気の、山村浩二初のオリジナル絵本です。稀代のアニメーション作家らしい繊細でユーモラスな世界観が画面いっぱいに広がり、たいこの音に導かれて前に前にどんどんと進んでいく、しなやかで力強い作品です。恐竜もアルファベットもビルもいっしょ。時代も場所も飛び越えて、ぼくは進むよ!

パンのおうさま

: 0 :0

パンが大好きな王さまがつくったパンの王国。想像力がふわふわふくらむユニークな絵本、ただいま焼き上がりました!

あそぼうよ

: 0 :0

レオ=レオニが、最も年少者向けに作ったボードブックタイプの絵本です。2匹のねずみが「おはよう」から「おやすみなさい」まで1日いろいろなことをしてあそぶようすを描き、谷川俊太郎氏がリズミカルに翻訳しています。