絵本好きさんと、ゆるくつながる。
年齢別の絵本選び・レビュー投稿・交流サイト

37冊の絵本が見つかりました

18 - 34 件目

ちょっとだけ

赤ちゃんが生まれて、お母さんは忙しいので、なっちゃんはいろんなことを自分ひとりでやってみます。お姉さんになったからと頑張るなっちゃんですが、眠くなった時だけは、どうしてもお母さんに甘えたくなります。お姉さんになったことで感じる切なさ、それを乗り越えることで成長していく子どもの姿を、母親の深い愛情とともに描いています。

ちょっとだけ

: 0 :1

赤ちゃんが生まれて、お母さんは忙しいので、なっちゃんはいろんなことを自分ひとりでやってみます。お姉さんになったからと頑張るなっちゃんですが、眠くなった時だけは、どうしてもお母さんに甘えたくなります。お姉さんになったことで感じる切なさ、それを乗り越えることで成長していく子どもの姿を、母親の深い愛情とともに描いています。

サンドイッチ サンドイッチ

: 0 :0

サンドイッチを作ろう! パンにバターを塗って、しゃきしゃきレタスに真っ赤なトマト、大きなチーズをのせたら、次は何をのせようかな? 思わず触りたくなるようなふわふわのパンや、みずみずしく色鮮やかな野菜など、おいしそうな食べ物が次々と登場します。次のページが待ち遠しくてならない、おいしくて楽しい絵本です。

ねずみさんのながいパン

: 0 :0

ねずみさんが長いパンをもってとっとこ走っていきます。いったいどこへいくのかな?ねずみさんについてゆくと、いろんな動物たちの家族がご飯を食べています。

どろんこ! どろんこ!

: 0 :0

みんな、どろんこで遊ぼう ページをめくるごとに、どろんこから出てくる動物たち。その姿はかわいくて、遊び心いっぱいです。村上康成さん渾身の新作。

ぱれーど

: 0 :0

『おやおや、おやさい』で大人気の、山村浩二初のオリジナル絵本です。稀代のアニメーション作家らしい繊細でユーモラスな世界観が画面いっぱいに広がり、たいこの音に導かれて前に前にどんどんと進んでいく、しなやかで力強い作品です。恐竜もアルファベットもビルもいっしょ。時代も場所も飛び越えて、ぼくは進むよ!

ごぶごぶ ごぼごぼ

: 0 :0

音の楽しさを、色と形であらわした絵本

やさいさん

: 0 :0

にんじんやじゃがいもなど、子どもの大好きなやさいがユーモアたっぷりにグラフィカルなイラストで暖かく描かれる。ダイナミックな楽しいしかけで次のページをめくるのが楽しみな、やさいが次々に現れるファーストブック。

はみがきあわこちゃん

: 0 :0

あわこちゃんは新しい歯磨き粉にうきうき。いつものように歯磨きをしていると、口から泡がとびだして、あわわ、泡がとまらない!

くだものさん

: 0 :0

くだものさんがかくれんぼ!たのしいしかけえほん。

おまえうまそうだな

: 0 :0

むかしむかしおおむかし。あるはれたひのこと。やまが、ドドド...とふんかして、じしんがグラグラグラ...。そのとき...。おとうさんみたいになりたいな。やさしい涙がでてくる、せつなくも心あたたまる大きな恐竜の絵本。

ももたろう

: 0 :0

再話者と画家が、桃太郎の原型、あるべき姿を追求し作りあげた、「桃太郎絵本」の決定版。

ともだちや

: 0 :0

キツネはともだちやさんをはじめることをおもいつきました。いちじかんひゃくえんでともだちになってあげるのです。ちょうちんもって、のぼりをたてて「えー、ともだちやです」でも...ともだちってうれるのかな?かえるのかな。

スパゲッティがたべたいよう

: 0 :0

おばけのアッチは、とてもくいしんぼ。ある日、夕やけの空をとんでいると、下のほうからとてもいいにおいがしてきました。

からすのパンやさん

: 0 :0

いずみがもりのからすのまちのパンやさんは、子どもたちの意見を参考にして、すてきな形のパンをどっさり焼きました。

100万回生きたねこ

: 0 :0

これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。それが絵本というものの本質であるはずだ。そして『100万回生きたねこ』は、絵本の本質をとらえている。――週刊朝日書評より このとらねこ一代記が、何を風刺しているかなどと考えなくても、すごいバイタリティーをもって生き、かつ死んだ話をおもしろいと思ってみればよいと思う。上級から大人まで開いてみて、それぞれに受けとめられるふしぎなストーリーでもある。飼い主へのつながりが無視され、前半と後半が途切れているようで、みていくとつながってくるふしぎな構成である。――日本経済新聞「こどもの本」書評より

だいじょうぶだいじょうぶ

: 0 :0

おじいちゃんと散歩しながらわかったこと。道ばたの小さなものにも声をかけるおじいちゃん。楽しい散歩をしながら不安なことや怖いものも知ったぼく。ぼくはこのままちゃんと大きくなれるんだろうか? 生きていくためのしなやかな強さを育む、心にしみる絵本です。

パンのおうさま

: 0 :0

パンが大好きな王さまがつくったパンの王国。想像力がふわふわふくらむユニークな絵本、ただいま焼き上がりました!